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2012年5月15日 (Tue) 今、ナウ

ipodはヒカピーのです。拡大しちゃダメ ipodはヒカピーのです。拡大しちゃダメ

絶賛発売ちゅのスタイルワゴンクラブは、もうみんなチェキしたよね!?

お、さすがだねぇ〜!!イカスねぇ!!
そうこなっくちゃDAYONE!!

なに!?まだ!?イカンねぇ!!
早速書店にGO!!DAYONE!!



あ、さて

ナニやら、関係各所から「誰やねん」って疑念が浮かび上がってきそうな感じで
はじまりました、ぼぼ2週間ブリの修ちゃんのヘヤシーズン2(馬の王子様風に)


そうなんですよ、阿部さん(誰)
今月号のスタイルワゴンクラブに、修ちゃんが再登場しちゃってるの・・・きゃ

あと、お客さんのbBもド〜ンと紹介されてるのさ!!
さらにさらに、ど〜考えてもカメラマンさんと編集さんの趣味としか思えないですが、
我が社の誇る隠れキャラの事務員さん、通称「うっちー」も全国誌面デビュー

以前にも増して電話での問い合わせが増えたとかなんとか!!

でも、ここで要チェック!!
電話越しに「ハァハァ」しようと、問い合わせを装って電話をかけてみたら、
割と高い確率で修ちゃんがでるらしいですよ??

残念だったね!!

・・・・・・。
・・・。
まさか、修ちゃんで「ハァハァ」はないよね・・・・。




さてぃ。
今日はお得意様のライフさん。
いつも、神戸からお越しいただき感謝感激あざぁ〜っす!!

今回は念願のP01の導入、ipodホルダーの設置&アンプ追加。

ちょうどタイミングが悪く、P01の長期欠品次期と重なってしまい、
非常に長くお待たせして申し訳ありませんでした。


以前、カスタムカーでも紹介されてた、このライフ。

イベント会場で、カスタムカー編集者の目を釘付けにしたそうです。
行き着くとこまでイッタ感のある「ヤリスギ車」の中で、
ひときわ異彩を放つこのクルマ。

ホントにわかるひとにしか判らなさすぎるイジリかたがカッコイイのです。


そんなセンス溢れる外装に負けないようにインテリアも充実しちょります。

ドアトリムは最高級本革で張替えし、アクセントに外装色のブルーの
ダブルステッチを奢る。
ラゲッジオーディオは、これまたマニアライクなPHDのユニットを
地味だけど、センスよくかっこいいインストールでさりげなくアピール。

ALPINEのデッキに別れを告げて、新たな伴侶「P01」をインストール。

グローブボックスにはipodホルダーをワンオフで新設。
さりげなくアクリルごしにオレンジのイルミを照らす。

とにかく、基本的にわかる人にだけわかるイイモノをチョイスする。

通好みのイジリカタは、ヤリスギ車全盛の世の中に一石を投じるといっても
華厳の滝ではナイアガラの滝。
2012年5月3日 (Thu) ゴールデン

インサイトは、なんだかヤリやすいね〜 インサイトは、なんだかヤリやすいね〜

ウィークっ!!!!

ゴールデンウィーク???
ゴールデン・・・ウィーク・・・・。

はて?
ゴールデンウィークってなんなんすかね???
ここ10年ほど未経験なウィークなのは間違いないんですが・・・。

てか、なんでゴールデン???


そんなわけで。
世間は大型連休だかなんだかで、浮かれ気分でロッケンロー。

連休なんかとは無縁な皆さん・・・。
がんばろうね、一緒にね。

やぱ、働かなきゃだよね!!
生産しなけりゃ、経済は動かないよ!!

なかばナゲヤリ気分な修ちゃんですが、やはりAV KANSAIは無休です。
んむ。

働け働け!馬車馬のように!ピシ!ピシ!ピシ!


さて。
今日のクルマは新型インサイトさん。
ナニやらマイナーチェンジで微妙にかっこよくなりましたよ〜。

ぼぼ、納車と同時に施工させていただきました!
ありがとーございます!!

今回の作業は漢のナビレス仕様。
DEH−P01でPRSの3wayをフルマルチ駆動。
エコカーらしく、内臓アンプでバッテリーにも燃費にも優しく。

派手な取り付けや、ヘビー級にインストールは似合わないので、
シンプル且つライトなシステム。
それでいて、音はバツグンにイイ。

ある意味これからの理想のシステムかもですね〜。


PRSのウーファーはワンオフインナーでガッチリ取り付け。
オーナー様はオケも聴かれるので、制振は少しキツメに適度にゆるく。

制振のやりすぎは、場合によってはマイナス要素になるのでっす。
P01の内臓アンプでのドライブの場合は、特に気をつけないとイカンです。

P01の内臓アンプは実によくできたアンプではありますが、
ゲインの調整ができないのです。
ど〜しても若干のパワー不足感は否めないの・・・。

それに、制振しすぎるとドア重くなっちゃいますし。


スコーカーとトゥィーターはピラーにインストール。

トゥィーターはガッツリリスナー向けで、情報量をしっかり確保。
スコーカーはチャンバー付けて、背部に影響を受けない取り付け。
コーン型なので、ガッツリリスナーに向ける必要ないので
デザインと反射の最良の妥協点で取り付け。


実にシンプルなシステムですが、これがまたイイ音しちょるんですよ。
サブウーファーレスですが、必要にして十分なレンジを確保。
濁りのない中域と相まって、聴き疲れしないサウンドを実現。

ジャンルを選ばず再生できますが、パキンとした高域はぶっちゃけ苦手。
トゥィーターの特性だったりしますが、自分的にはこれでイイと考えます。

そーゆー方向(パキン系)が好みのオーナーさんじゃなければ、
このスッピーカーの鳴り方は安心して聴いていられると思いますにょ〜。







2012年5月1日 (Tue) めーでー

チェンジャーも運転席から交換できる場所に チェンジャーも運転席から交換できる場所に

メーデー!!
いや、緊急事態のそっちじゃなくてですね。

そう、ヘルニアを言い訳に放置している当日記。
そんなこんなで、もう5月。

「もう5月」と「蒙古ガッツ」は似てるよね!
とゆーか、クリふたつですよね!!


さてぃさてぃ。
相変わらずのプティ放置系な感じで大クリ・・・ナニがやねん・・・。
お送りいたしているわけですが〜。

何度でも言いますが、5〜6頚椎のヘルニアで、右肩から右手にかけて
痛くてかなわんのですよ?
いやはやまったく、年はとりたくないもんじゃわい。
のぅ?ばーさんや。
ええ、じーさんや。

んむ、幸せな老夫婦。
目指したいね!!


・・・・軌道修正。

そんなヘルニア軍団団長の修ちゃんの下に朗報が届いたり届かなかったり。
や、トド異端・・・・・・・・・・・はぁ・・・。
届いたんですが、朗報。

正確に言うと朗報でもなんでもないんですが(どっちやねん)

ヘルニア軍団に、新たなる入団希望者が現れました!!

ところがどっこい。
入団希望者は「AV関西広域連合」の8提言をクリヤせねばならんのです。

各自治体の思惑が複雑に絡む「AV関西広域連合」
このやっかいな提言をクリヤすることができるのか・・・。

・・・・・・。
・・・。

実際の入団条件は、ヘルニアであること、もしくは恐ろしい肩こり、
あるいは、猛烈な腰痛持ちであることだけなので、
入団希望=団員という誰にでもわかる簡単な図式が成り立つのであります。

・・・ナニが実際やねんとか、華麗なツッコミを希望す。


そんなわけで、新たなる団員(所謂バカ仲間)を紹介しようではないですか!

新たな団員(所謂バカ)は、F1を使った本気シアターカーで
コンペ勝ちまくりだったのに、いつのマニヤらD7XVのHiFiカーで
コンペ勝ったり負けたりの波乱に満ちた人生を送っている、
某エスティマに乗った、某ナンバン氏・・・その人!!

ようこそ、新たな団員(バカ)

我々(一人だけどね)は、君を歓迎する!!!





・・・・・・。
・・・。

とゆーか、我ながら思ったんですが・・・長いよね・・・前置き・・・。





そんなわけで。
今回のクルマはアルファードさん。

大人気のヴェルファイアの影に押され気味かと思いきや。
最近は、その勢力を拡大しつつある模様。

実際、施工の割合的に6:4ぐらいになった感ありますにょ。

今回のアルさんは、外装も渋くカスタムした「違いのわかる大人」のアルファード。
ヤリすぎない、だけどキッチリ手を入れてる感が実に好感度MAX。


そんなアルさんに、オーディオガッツリいっていただきました!!!

あんまり見かけない、フル装備の最高グレードのアルさん。
でかいセンターコンソール、移設することを拒否する純正ナビ、
フル電動シート故の狭いシート下・・・・。

ハッキリ言ってオーディオベースとしては、レギュラーグレードが
断然イイです、マジで。


だが、しかし!!

最高級グレードであろうと、イジる人はイジるんです。
拘る人は、拘るんです。

だって、所詮純正オーディオですもの。

オーナーさんの好みに合わせた、ワンオフカスタムこそ最強。
聴くジャンル、聴き方、クルマの使い方、人の乗り方・・・。

あらゆる要素を高度にバランスさせる、最強の妥協案を提案します。

妥協と聞くと、感じ悪そうですが純正システムとの併用だと
100%機能を活かすコトは不可能です。

それを、限りなく100%まで近づける。
それが、最強の妥協案。


丁寧にリスニングをして、今回も納得の妥協案で施工しました!!

外装のイメージにあわせて、大掛かりなインテリアカスタムはダメ。
さりげなく、それでいて適度にかっこいいカスタム。

違いのわかる大人のカスタム・・・つまり、ダバダーカスタム(わかりにくい)


フロントは純正風アウターバッフルと、ピラー埋め込み加工。
どちらにもLED仕込んでありますが、イルミ点灯時は、す〜っと減光し、
ドアを開けると100%で点灯します。
ACCでも点灯しますが、これも減光してぼんやりと光ります。
しかも、色は拘りの「ゴールド」

室内の各イルミも、全てゴールドに統一してあるので素晴らしい一体感です。

音質を司るのは、お馴染みのBitone。

多チャンネル入力を合成でき、きめ細かい調整が可能。
しかも、アナログ入力だけでなく、デジタル入力2系統装備。

これを使わないわけにはイキませぬ。
だって、純正ヘッドの音が・・・ねぇ・・・。

デジタル系にはipodデジタルアダプターと、DVDチェンジャーを装備。
ipodの映像とDVDの映像も、音声とシンクロしてワンタッチで切換できます。

純正ナビのガイド音声や、操作音もそのまま使えて
デジタル音源の高音質も楽しめる。

あえて、言おう!
ビバであると!!!


アンプは小型でハイパワー、しかも安くて高音質のETONの新型をチョイス。
なんとかギリギリで、一切露出することなく収まりました・・・。

ちょっと、焦ったのは秘密ですが。


リアシートのゲストの為に、リアスッピーカーも鳴らせます。
こーいった鳴らし方の変更も、bitoneのプリセットでワンタッチで呼び出せます。

サブウーファーはアルヴェルでお馴染みの例の場所にインストール。
純正相当のレザーでフィニッシュしてあるので、違和感もありません。

さっきのリアシートのゲスト云々に関係するんですが、
一人でドライブしている時は、リアスッピーカーからはほとんど聴こえて
きて欲しくありません。
でも、サブウーファーはしっかり欲しい。

ところが、リアに人が乗るとリアスッピーカーはゲスト用として
ある程度のボリュームが欲しい。
逆に近い場所にあるサブウーファーは五月蝿く感じる。

こーいった乗車人数の変化による、根本的な音の鳴らし方そのものも
ガラっと変えるコトができるのってめっちゃ便利じゃないですか???

そーいった、細かい部分もきちんと説明させてもらいます。

よく、電話で「ざっくり見積もりして」って言われるんですが、
自分は基本的に断っています。

だって、そんな簡単に見積もりなんてできませんよ?
メンドーかも知れませんが、拘ってカスタムされるのですから、
プランニングにも拘ってください。

絶対、結果(満足度)が違ってきます。


オーディオ専門店ですから、音がイイのは当たり前。
その先に、もう一つの満足があるのって素敵じゃないですか?







2012年4月19日 (Thu) ホントは

さりげないが満足度は高い加工なのですにょ さりげないが満足度は高い加工なのですにょ

プリウスαを紹介するはずだったのに・・・のに・・・。
画像がそっくり消えてしまっておりますが!!!
どうしましょう!!

んまぁ、しょうがないね。
今度、再調整するときに改めて撮影しましょう、そうしましょ。


気を取り直して、次のクルマ。
スカイアクティブのデミオさん〜。

とにかく、ナニはなくてもピラー加工がしたいッ!!!!

そんな叫びにも似た、切なる願いを叶えるべくWELCOMEプランを勝手に解釈。

そう、最近のマツダ車はドアのパッキンがしっかりしてるので、
デッドニングをはしょる代わりにピラー加工を実施!!

デッドニング : 40000円
ピラー加工  : 40000円

んむ、ナイスアイディア!

WELCOMEプランは大人気のプラン。
基本的な構成以外に、融通が効いたり効かなかったりってのはアルかもですが、
サウンドステーション各店舗で、いろいろ相談してみるほうがイイかもです。

今回みたいなナイスな逃げ道、提案してくれるかもね〜。

2012年4月10日 (Tue) ヘルニア軍団

ボストンSC-60と黄昏の修ちゃん ボストンSC-60と黄昏の修ちゃん

誰が呼んだかヘルニア軍団。

AV 関西の誇る、強面ではないが、イケメンでもない腰痛持ちの漢たちの集団。
それが、ヘルニア軍団。

参考までに、団員は現在のところ1名のみ(軍団とは言わない)
今後、増員の予定はない。
とゆーか、増えたら困る、リアルに困る。

ヘルニア軍団の今後の活動予定
   −−−治療に専念する(希望)−−−



そんなわけで、リアルに頚椎ヘルニアの修ちゃんがやってきましたよ〜!!!
合言葉は、「痛んでるかい?」

さてぃさてぃ。
最近のマイプチブームは「宇宙戦艦ヤマト2199」のPVロング版。
製作サイドの作品への「愛」がヒシヒシ感じられまする。

なんでもそうですが、好きな人たちが、愛をもって取り組んでるモノって
やっぱ素晴らしいと思うのですよ。

それは即ち、カーオーディオにも当てはまるのです、ええ。

オーディオが大好きで、クルマも大好き。
かっこいいのも大好きで、工作も大好き。

そんな、世間からちょっぴり外れた、おバカな漢たちが
「イイ音になりますように」と思いをこめて創りあげたクルマが
オーナーさんに喜んでもらえるその瞬間。

常にそうありたいものだと、気を引き締める京子のゴローです。

・・・・・・。
・・・。
それを、「ヤマト」で改めて気づかされるのも、どうか?と思いますが。

まぁ、そこはそれ。
気づいたモン勝ちです。



そんなわけで(二回目)
今日のクルマはBMW E46 330i〜。
初期モンなのに、驚きのコンディションヌ。

自分も、以前所有していたので、思い入れのある一台ざます!
参考までに、E46 328Ciでした〜。
イイくるまだったにゃー。
ブレイトンのビジョン 19インチが最高にかっこよかったのよ?
パイオニア Xコンテストに、初めてエントリーしたのもコイツでした。


そんなわけで(三回目)
330の鈍りきったサウンドに喝を入れました!
ドアの内張りにぶら下がってる、そんな他人任せのフロントスッピーカーを
しっかり独り立ちさせるべく、愛のアウターバッフル化を実施!!

E46のドアの板金は恐ろしく硬いので、バッフル作成に手間がかかります。
だがしかし、あえて立ち向かうのです!!
それだけの苦労をする価値があるのです。

元々、剛性には定評のあるクルマだけに、しっかり取り付けてあげると
ユニットもしっかり応えてくれるのです。
ヤリ甲斐あるじゃぁないですかッ!!

ミラー裏には、スマートにトゥィーターを埋め込み加工。

ボストンの12インチウーファーを、ラゲッジにインストール。
シートバック部に、スッキリと埋め込みしています。

アンプも同じ場所に隠しこんで、カバーしてあるので、
トランクを開けてもどこに取り付けてあるのかわかりません。

各ユニットをアピールする取り付けも、勿論アリですが
全部隠してしまう取り付けってのも全然アリ。

パッと見は、純正そのものなのに、出音は別物。

羊の皮を被った狼。
もしくは、ザクの皮を被ったゲルググ。
あるいは、ドムの皮を被ったリック・ドム


嗚呼・・・漢のロマンヌ・・・。








・・・ドムの皮を被る意味がわかりません、リック・ドムさん・・・・・・。
2012年4月3日 (Tue) 風ッ!!!!

今、ネット部は子のキックでドロだらけです 今、ネット部は子のキックでドロだらけです

ってゆーか、風ッ!!!
なまら強風じゃないですくぁっ!!!

何回飛ばされたコトか・・。

正確には、4回ですが(どこまでもウソ)


そんなわけで、斜め向かいのトランクルームのテント屋根が飛んでいって
しまったAV KANSAI 堺店からお送りしようと思います。

にしても、首のヘルニアがこんなにツライものだったなんて・・・。
リアルにキーボード打つのがツ・ラ・イ・きゃっ♪


嗚呼、聴こえる・・・

「無駄に文章、長いからだぁ・・・・ぁぁぁ・・・」

いやはや、まったくもってそのとーり!!
返すつもりも無いですが、返す言葉がありません!!


さてさて。
今日のクルマは、家族大好きノアさんでっす。

このオーナーさんとは、ホントに長いお付き合いだそうですよ??
や、だって自分が入社する前からのお客様なのですよ〜。

コツコツと、自分のペースで無理なくカーオーディオを楽しんでいるのが、
長く続ける秘訣かもですね〜。

クルマの使い方、オーディオへの拘り、嫁ちゃんへの気配り・・・
このパワーバランスが重要なんです!!


そんな、ノアさんの続いてのバージンアップは、
フロントスッピーカーのアウターバッフル化。

ノアは、純正のスッピーカー取り付け部が、ドアポケットになってるので
そこをゴッソリと加工してあげるパターンがほとんど。

純正然としたデザインながら、確かにそこにあるカスタム。

この流れは、「派手にしたくないけど音はよくしたい。」って考えている
一般的には大多数の支持が得られるっぽいと思いませんか!?

ちなみに、フロントスッピーカーは名機BOSTON Pro60SE-JPざます。

アンプは、ず〜っと使ってるマッキン MC440。

ナビは、当初これだけで鳴らす予定(プロセッサレスって意味ね)だったので
ALPINEのX-08。

助手席用に、バイザーモニターも加工済み。
言っときますがオークションで売ってるようなのと違いまっせ。
ちゃ〜んと、ALPINE製モニターの埋め込み加工してありまっす!!

ファミリーユースを考慮して、シート下にチューンナップウーファー装備。

それらをBitoneで纏め上げる、手堅いシステム。

一人で音楽を楽しむ時と、リアシートに人が乗ってる時とで、
音の鳴らし分けがワンタッチで呼び出せるBitoneは便利なのです。


ファミリーカーならではのシステム構成を考えておくと、
家族の平和を乱しませんし、血を見るコトもありません(多分)


このヘンのバランスも、長く続ける秘訣でしょう。

基本的に、嫁ちゃんを怒らせちゃイカンのです、ええ。




参考までに。
ユニットをほとんど隠しこむ「フルYN仕様」ってのも可能なので、
嫁ちゃんにバレないように、コッソリ来店してもらうのも大歓迎です。

2012年3月30日 (Fri) プ・プ・プ

ステリモも使えるにょ(にょ、ゆーな) ステリモも使えるにょ(にょ、ゆーな)

プリウス♪
プ・プ・プ・プリウス♪いかがですかぁ〜♪

と、どこかで聞いたコトのあるフレーズが似合うプリウスさん。
尚且つ、新型。

どこが変わったのか?と聞かれれば「そりゃぁ、もう、ねぇ?」
としか、答えられないのでありますが。

いや、相当改良されてるっぽいですよ?
マジで。

外装のデザイン変更は、テールランプを含めイロイロ意見の
分かれるところだと思いますが。
個人的には、「テールはなし」「顔はアリ」です、ええ。

テールは、前期モンをキャンディーレッドで塗るのが
一番カッコエエと思っちょります。

内装は、色の変更が効きまくりじゃないですか!?
薄いグレー(?)水色(?)から、当たり前の黒に!!

俄然、質感が上がるってモンです。


・・・・・・。
・・・。
それなのに、何故か相変わらずラゲッジだけは薄いグレー(?)・・・。

これは、マジで「?????」の嵐。
汚れも目立つのにねぇ・・・。



さてさて。
今回の新型プリウスさんには、垂涎にもほどがあるハイエンドシステムを!!!

RS-D7XV+RS-P99X+CD-7Xの絶対無敵トリオ。
これらを結ぶデジタル伝送には、光ファイバーではなくコアキシャルケーブル。
さらに弩マニア御用達のバランス伝送のコアキシャルをチョイス。

低域の量感、奥行き、階調、どれも絶品!!
二度と光にゃぁ戻れねぇ!!っとくらぁ(江戸っ子?)


スッピーカは1000RSシリーズで全て統一。
上から下までピシッと揃った音調は、ホントに素晴らしい。

「新型RSってどうなの?」

的な空気が発売当初はあったようですが、なんのことはない。
ちょっとした使い方の工夫で、ポテンシャル全開!!

新型RSはやっぱタダモンじゃなかった・・・。
勿論、くまモンでもないよ?(わかってる)


それらを駆動するのは、BRAX MATRIX X4 2台。

ラゲッジに、サブウーファーと共にフラットインストール。
ボックスの容量をしっかり稼ぎつつ、大型ユニットを純正の床高を超えずに
インストールするのは至難の業。

それでもやはり、カーオーディオはかっこよくなくちゃいけません!!

アンプは一台しか見せられないけど、精度高くさりげなくアピール。
そんでもって、荷物もガンガン積めたりする!!

ビバ!!以外の言葉が思いつきません!!安西先生!!


オーナーさんが持ってたサイバーナビが、ZH09CSだったので
例によってお得意のフェイス分離加工。

顔はルーフコンソール部に埋め込み。
デッキ本体は、通称ティッシュ置き奥の「ほら穴」部を加工して埋め込み。


さりげなさすぎて、写真を撮るのも忘れるほどよ!!


京都からわざわざお越しいただき、ホントにありがとうございます!!

今でも相当エエ音してますが、調整をもっともっと追い込んで、
最高に心地いいオーディオを末永く楽しんでください!!


2012年3月25日 (Sun) 知ってる人は

ステアリングリモコンも使えるにょ ステアリングリモコンも使えるにょ

知っている。
知らない人も知っている

そう、僕が昔CR-Vに乗っていたというコトっ!!!!!!!



はい。
誰も知らなぁ〜ぃ。



そんなわけで、新型CR-Vですよ、旦那。
斜め後ろから見ると、VOLVOのXC60っぽくも見えますがCR-Vに間違いありません。

一世代前のCR-Vでも思ったんですが、今のホンダデザインの流れにあって、
一番落ち着くとゆーか、シックリくるのが、CR-Vなんです。

インテリアの造形に凝りすぎている感がありません?

GA-2大スキ!!の自分としては、古き良きHONDAの内装がスキなの・・・ぽ。
あくまで個人の感想ですよ?

苦情のメールとか、コメントとか送ってこない方向でひとつ。


さてさて、そんなワリとお気に入りのCR-Vさん。
今回は、自信をもってオスメスできる、楽ナビLiteさんと、
これまた絶対無敵オーディオーのDEH-P01の最強コンビをインストール。

やっぱ、クルマはオーディオレスで買うべっきしょ!?

当たり前のよーに、純正位置に2Dinナビ。
どー考えても使いやすいし、見やすい位置。

んで、ダッシュ上部に広大なポケットが広がるその光景。
100人に聞いて100人が「P01はココでしょ!」って答えるほどの
圧倒的な説得力をもった、取り付け位置。

純正ポッケを取り外したうえで、パネルを再作成しているので
車両売却時は、これまたキレイに純正状態に戻ります。

嗚呼・・・・素晴らしいじゃないか・・・。

FOCALの165KRをインナーとミラー裏にそれぞれインストール。
ものっそさりげなく取り付けてありますので、違和感は皆無。

以前から利用していたウーハーとボックスは、再利用してラゲッジにポン置き。
エコの観点からも高得点(関係ない)

やはりFOCALの安定感は素晴らしいの一言。
限りなく下品寸前のドンシャリ。

こー表現されると、「え〜〜〜」っと思われるかもですが、
下品直前のドンシャリって、好きな人絶対多いハズです。

これ以上、「ドン」っても「シャリ」ってもアウツなのです。
このさじ加減はさすが、FOCAL。

バックカメラも絶妙に埋め込みしてあるので、目立たず且つレツキッカ安心。


北摂方面からご足労くださり、ありがとうございます!!
また、再調整が必要だと思うので、ぷら〜っと立ち寄ってくだされ〜。





2012年3月20日 (Tue) 近年

タコメーターとターボあればマジで買う タコメーターとターボあればマジで買う

稀に見る、HOTな車!!!

その名も、ムーブL!!!

4WDだし、なにより5MTなんでっす!!!!
すばらしいぃ・・・マジで、欲しくなった一台っす。

MTならではの加工もできます。
画像のように、本来ならシフトゲートがある部分は、ただのカバーなのです。
これを活かさないほうがどーかしてるってもんです??

今回はipodのホルダーをワンオフで製作。
純正パーツ色でペイントして、違和感の違の字もないではないですか!?

これだけでも、MT買う価値があるってもんです!!(そこまではない)


全体としては、ひたすら高音質狙いのこのムーブ。
元々、音質には定評のある(ノーマルの音がイイってことではない)
このクルマのポテンシャルを思いっきり引き出してみようじゃないですか!!

ナビレスでDEH-P01のみで勝負するガッツリ仕様。

パワーアンプは値段からは想像できないほどの音を奏でやがるPRS-A900を2台。
サブウーアーは発売したてのSW-G50を20Lのシールドボックスで駆動。
メインスッピーカーは、垂涎のユニットDYNAUDIO ESOTECの3WAY。

最近はESOTARばかだったので、ちょびっとだけ心配だったんですが・・。

杞憂ッス。

そんな心配を吹き飛ばすそのサウンドはまさにDYNAUDIOのそれ。

こうも忠実に動くスッピーカーはまさにDYNAUDIO。
このサウンドが10万円台で買えるのだから驚愕ざます!!

・・・まぁ、アンプは選ぶよね・・・DYNAUDIOってば・・。


ムーブ定番のドアドリンクホルダー部を大幅に加工してアウターバッフル化。
純正スッピーカー位置に、これまたバッフル化してスコーカーをインストール。

見た目も自然に、理想的な位置にユニットが収まるので、
これ以上のレイアウトは考える必要がないくらいです。


これでもか!!!ってぐらいに正確に送り出してくる情報にしばし圧倒。
・・・・やっぱ、DYANUDIOでしかだせない音ってありますね・・・。

まいりました。マジで。



オーナーさんに納車する前に、他のお客様にデモさせてもらったのは秘密です。
さらに、その高音質に感動してユニットの買い替えを決意して頂いたのも秘密です。

2012年3月16日 (Fri) えぬ

VH-09CS。CSユニットは秘密の位置 VH-09CS。CSユニットは秘密の位置

といえば、変な宇宙人とか。
古いですか?そうですか・・・。


まぁ、しょうがない。
実際、おっさんですし、ええ、今年で43歳ですよ??

寄る年波には勝てないのです、ええ。

そりゃもう。

第4,5,6頚椎の神経がコリで圧迫されすぎて、
右腕全部と、右胸、右背中が朝から晩まで痛くてしょうがねー!!!

たかが、肩こりと侮ってたら、どえらいめに会うコトが、今まさに
己の身をもって実感しているところであります・・・むむむ・・。


いや、マジで痛いっす・・・。

最近、ここがサボり気味なのもそんな理由だったり。

じゃって!!
キーボードに向かう姿勢がすでに痛いんですもの!!



さてさて。
「N」といえば、にゅーねくすとにっぽんののりものなわけですが。

弩新車の「N-BOXカスタム」さんにナビとP-01、PRSの3wayを早速インストール。


みんな気になってると思いますが、マジ広いっす、N-BOX。
自分ちの嫁ちゃんは、パレット乗ってるんですが、それに比べても中は広い。

ラゲッジスペースや、シートアレンジの関係で、
自分ちはパレットじゃないとダメな感じですが、
N-BOXのこの開放感は魅力的!!


んで、オーディオ的にど〜なのかも気になります!?

やはりネックなのが、例のサブミラー。
車検?なにそれ?食べれるの?
な、人なら思い切って取り外してしまえばイイんでしょうけど。

世間一般の善良な市民の皆様におかれましては、
そのようなアグレッシブ(無茶ともいう)な行動は慎まれるべきかと存じます。

超変則レイアウトもなんのその、タイムアライメントって素晴らしい!!

インストールも、PRSの3wayなら思ってる以上にスマートに取り付けできます。
画像はそんな一例なんですが・・・。

元絵が暗すぎて・・・レベル修正しましたが・・・みづらい・・・。


最近はP-01+PRS3way(P-01標準アンプ駆動)のみで、
サブウーファー無しってパターンが多いのですが、
最初はホントにこれでなんの問題もないっすね。マジで。

入門どころか、へんなハイエンド食っちゃいます。

「高級感のある音」ってところはさすがに厳しいときもありますが。
それでも、この組み合わせはやはり、相当イイ。


このN-BOXさんも、内臓アンプのみですが、イイ音してます!!
さすがに変則レイアウトすぎたので、ちこっと工夫しましたが。


どんなクルマも工夫次第でイイ音できるハズ。
一度、ご相談くだされ〜。


最後になりましたが、W林様。
遠いところ、当店を選んでいただきありがとうございました〜!!
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