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CX-5

マツダの人気SUV CX-5のご紹介
走ってる車を気にして見てるとマツダ車ってかなり増えましたよね。
地味に国内メーカーならマツダ推しの僕もおすすめする車輌であります。
マイナーを繰り返し今となっては横長モニターでサイズアップになりましたが、2代目になった当初は7インチは流石に小さく感じましたね〜

ただCDスロットが天井についてしまったのは残念ですが、DVD以外はDAPで音楽再生をしますので、まーなんとか許容範囲といったところでしょうか。

今回はAMP付きDSPのV-EIGHT DSP mk2とSW用AMPをシート下に固定してDirectorはQi充電の上に固定。スマホのQi充電はギリ置ける状態w

スピーカーはZ900PRSを使用。
少し外向きにピラーインストール。

ドアスピーカーはインナー取付け。

そしてDAPはAPEX tiと豪華な組み合わせ。

そして前に乗っていたCX-5とは同じ型式でも仕様が変われば全く音が違う楽しさ。

最近はDAPとDSPのグレードが高い仕様が多くなり、より一層すんばらしい音へと変貌いたしました。

ただDSPの入荷待ちやマイチェンなど、困った事も暫しありますが、待って良かった〜と言ってもらえると
ただただ嬉しい限りでありますが、早く従来の流れに戻ってくれる事を期待しつつ楽しんでいきましょう

マツダ 3

純正が3wayでオーディオに力を注ぐマツダナンバーシリーズの中堅といえば3と書いてスリー!
スリーウェイでありスリーでありたいへんステキな車種であることには間違いないのですが、5インチをエンクロに入れて奥ゆかしいところに設置していますので、そこは空きチャンネルでコントロールしつつ、ドアにアウター化したモレルMW6tiとAピラーに38周年ミッドレンジをサラッと埋込み、アッパー部ミラー裏に
ピッコロ2を取付け。
しかしそれで終わることなくセンターにはBLAMマルティックスの3を投入し、SWは安定のBestパフォーマーSWG50で低域をカバー。
これにて多チャンネルが必要でしたがPROmk2で10チャンネルマルチに成功。
もしPRO mk3が出るなら迷わず買い替えもアリだったのかもしれませんw
プレイヤーは操作性を考えてHRP5をチョイス。
新車から純正3wayを超えるフロント5wayは更に10センチを余しながら更なる発展に期待しています!
寝落ちしながら書いてるのでこのへんでおつかれさまでした。

レパード

スピーカーはBLAM マルティックス3way スピーカーはBLAM マルティックス3way

ついに第二弾リメイクへと突入したレパード!

カロXからハイレゾ対応のオーディオシステムに変更です。
この内装からはまさかのSONYブラウン管TVが付いてたなんて
想像つきませんが、むかーしむかしに取り外しております。

前回までモニター埋め込みのナビ仕様から今回はダブルホルダーで
APEX Tiとスマホナビ仕様のオンリーワンレパード仕上げとなりましたw

そしてトランクスペースはゴルフバックを積めるように作り直して、ラゲッジマットもオリジナルで製作させて頂きました。

この年式だからこそのリニューアルカーオーディオは十二分に車の遊びを提供してくれますw

ディスカバリースポーツ

写真画像が悪くてすみません 写真画像が悪くてすみません

サイズ感が丁度いいディスカバリースポーツのご紹介

フロントにはモレルの3wayとリアラゲッジにキッカーのHS10を投入!
アンプはパイオニアA99とPRS-D700を使い、DSP-PRO mk2でコントロール!
ラゲッジボックスが小さくてヤバめでしたが、何とかスッキリインして目立たない仕様に!
今回はPIVIの外部入力にVISITを使ってfire stickとDVDを視聴出来る様にしています。
ファームウェアアップデートから何故か難ありだったVISITもあれをつけたら解消されるという、プチ奇跡が起こりましたがw結果オーライw
音声はせっかくのMK2なので光も同軸も使ってデジタル入力化しています。
DAPはすんばらしいハイエンド DAPのAPEX Tiを使ってこれまたUSB入力を使用。
directorに表示されるインプット切り替えは4カ所フル稼働ですw
前車からの乗せ替えもありましたが、音は格段に良くなり、マルチメディアにも対応。

楽しめる車が出来上がって僕も嬉しい限りですが、今回のAPEX Tiの投入が更に音の幅を広げ
モレルとの相性もバッチリでしたね!
更なる今後の飛躍に期待しておらりますw

レヴォーグ

DAPはホルダーベースから作っちゃうので使いやすい位置へ DAPはホルダーベースから作っちゃうので使いやすい位置へ

レヴォーグ 人気が止まりません!

やっぱアイサイトXにビッグロングモニターはウケがいいみたいで、90パー以上の確率で選ばれるらしいのですが、オーディオレスグレードに9インチナビもありだと思いますよ。

そんな中、DAPとプロセッサーに3wayといい感じにインストールさせて頂きました。

調整も含め完了です!

新型レヴォーグ のいい音への近道はAV KANSAI へ是非ご相談くださいませ〜
と言いながらいきなり3wayとかハードル高すぎるわ!と言う方もそうでない方も
当店では何でもご相談下さいませ〜

ほらっ

DAPに布団かぶせたみたいになってますけどw DAPに布団かぶせたみたいになってますけどw

WRXの続きになりますけど、スーパクリアランスで自分で言うのも何ですけど、
閉まって隠せてジャンケンポンでお隣さんとジャンケン出来たりしますw
ドンドンピシャピシャすぎて連投した自分をお許しくださいw

WRXやレヴォーグ の実話

飲むより音楽優先w 飲むより音楽優先w

タイトルからスバルのWRXとわかればレヴォーグ も共通じゃん!
といいきれてしまうこのドリンクホルダー?のはずが…
に、ですよ、あのですよ、DAP300APEXが専用ケースにいれてピッタリ収まって
しまうんですよ!
で、僕は気づいたんですけど、実はここドリンクオーディオプレイヤーホルダーだったんですよ。
略してDAPホルダーw
因みにDAP300APEXtiはドリンクのDでもリポビタンDでもなくデジタルのDだったんですね〜♪
わかっとるわ!とツッコまれながら、まー上手い事まとめて言えば、ジャストサイズにDAPを作ったのかと言われるぐらいドンピシャ。
しかもフタまで閉めれるなんてドンドンピシャピシャですよ!
と、付けてビックリ玉手箱な話ですが、それ以上にキンウォークマンからDAP300APEX tiに替えて、その音に感動して頂けた事が僕も感動しましたw
更に充電出来る事のありがたさよw
最近のDAPは充電無視でつけてましたからね、こりゃありがたい事他ないね。
やっぱり現場の意見を尊重すると、いい物が出来るんですね〜♪
プチ自慢ですが、しすぎも嫌がられるので今日はこの辺でw

A45 AMG

新年あけましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございます

こちらのAMGはガッカリサウンドから解消される為に、シャキッとZ900PRS にHELIX DSP PRO MK2と6chAMPのMsixで3wayマルチを組んで頂きました!

PRSの売りでもありますCSTドライバーは角度もバッチリ決めてAピラーへ埋込み、純正風メッシュ生地でスタイリッシュに仕上げています。

ウーファーはドアへ程よいデッドニング施工後に専用インナーバッフルを作成してきっちり取付け。

アンプと DSPはトランクへ設置し、HEC/AUX用ボリュームとしてURC3をエアコンスイッチ下に使いやすくスッキリ取付け。

やはり精密な角度から放たれるCSTドライバーのサウンドはチーチープープー純正サウンドとは打って変わって鮮度抜群で解像度も高く、コスパ重視な方には是非おすすめしたいスピーカーの一つです。

そんなZ900PRSは店頭で試聴可能でございます。ぜひ迷われてる方はあれこれアンプを変えて聴いてくださいまし。

オーナー様も夜な夜なお店の前で門を叩くか幾度と悩み、満を期してご来店頂けたみたいで、
施工後はたいへんお喜び頂き、気になる所のお手伝いが出来て僕もホッと致しました。

次はサブウーファーを付けたい!と元気に宣言されておりましたので、またその際はよろしくお願い致します♪

DAP300APEX Ti

左)300MAX 右)300APEXTi 左)300MAX 右)300APEXTi

今年は早速このネタで!

もう少しで手元に届くAPEXTiですが、本当に沢山の方にご予約をいただきましてありがとうございました。

待ちに待ったDAPの誕生ですが、せっかくですからね、DX300MAXと
DAP300APEXTi(プロトモデル)を並べて写真を撮ってみました。

写真からわかる範囲で何が違うのかを簡単にご説明させて頂きます。

筺体が違う2台ですがそこは見た目にわかりませんW

すぐ確認出来るのが各入出力やボリュームの位置が違います。

これはAPEX側(右)から見て下側左から充電ポート、USB(C)、COAX,microSDとなります。

カーで使用する場合は極力下からプラグインがストレスなく使用出来るので
300MAXと差別化しています。

サイズ等は変わりませんが持ち比べるとこのAPEXチタンモデルはMAXのステンレスモデルより軽いので、車両にホルダーなどで固定しても従来のDAPぐらいの固定方法で気になりません。

そしてこれ!
充電ポートが付いてますのでよくわからないタイプCでもUSB出力しながら
気にせず充電が出来ます!

更にこれ!
宣伝になってしまいすが、Coaxialmにはホーム、カー用と評価の高い製品を作り続けるKOJOさんのVE-02と繋いだりしても下から接続で煩わしさも解消!

KOJOさんのVE-02をつなぐオーディオ専用アースケーブルはClone1とClone2の2種類ありますのでそこはお好みで選んでみてはいかがでしょうか?

そして右端がmicroSDとなっております。

本体はカバーと充電ケーブルも付属されておりますので直ぐに安心して使用いただけますよ。


ひとまず発売間近でございますが、それまでお楽しみ頂ければ幸いです。


更に詳しくはAPEXTiバナーからどうぞ!!

謹賀新年 

新年明けましておめでとうございます。

2022年は寅年なので、今年こそは阪神タイガースの優勝を期待しながら
プロ野球の明けましておめでとうございますを待ちたいと思います。

そしてAV KANSAI宝塚店は本日5日より営業致しております。

本年もどうぞ宜しくお願いします。